図書館でボードゲーム、日本でも 来館者の新規開拓狙う:朝日新聞デジタル

 図書館に来て、ボードゲームで遊ぼう――。そんな米国発の取り組みが、日本でもじわりと広がっている。老若男女が一緒に楽しめる場として図書館を開放し、ずらりと並ぶ本にも親しんでもらう狙いだ。 「もうオバケ…

情報源: 図書館でボードゲーム、日本でも 来館者の新規開拓狙う:朝日新聞デジタル

図書館でボードゲームというのは良い取り組みだと思うけれど盛り上がりすぎてしまうきらいがあるから一般の読書目的の人からするとどうなんだろうなぁ。まあ騒いでも大丈夫なように隔離されていれば問題ないかな。ボードゲームって基本的には借りるだけで遊ぶことができるから図書館スタイルでの運用が向いている気がする。いっそのこと持ち出しレンタルをやってもビジネスになるんじゃないかな?

同協会は2008年から毎年11月に、世界の図書館でゲームをする日「インターナショナル・ゲームズ・デー(IGD)」を設定。同協会のホームページによると、昨年は世界で1730館が参加し、ボードゲームやテレビゲームなどを楽しんだ。今年は期間を拡充して「インターナショナル・ゲームズ・ウィーク」に装いを改め、10月29日~11月4日に催される。

それはさておき国際ゲームデーなるものが存在していたことに驚いた(笑

図書館がこの記念日を設定しているということは、読書だけではなく違う側面からでも図書館はもっと知的好奇心へ訴えかける存在であるべき!ってことなのかな。なんとなく納得できるかもしれない。ボドゲは知的好奇心をくすぐりますもの。

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